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Q,ご質問 ノニノニジュースについて、良く聞くヤエヤマアオキという名前は何ですか?

A,ご解答

ヤエヤマアオキとは、ノニの日本名です。
ノニは昔から沖縄の一部でも生殖している為、沖縄では昔からヤエヤマアオキという
名前が付けられていたそうです。

沖縄では、インドネシアの民芸品バティックなどでも使用されているように
染料として沖縄民芸品にも使用されてきたようです。

現代になり、世界的なノニジュースの有効性が話題となり、
沖縄でもノニジュースの製造・飲用が始まったようです。

元々ノニはインドネシア原産の有用植物で、インドネシアでの歴史は約6,000年前から
ノニ果実の原種メンクドベサールが現代に受け継がれていると言われています。

その後、今から約2,000年前頃から海洋民族の手によってタヒチ・サモア・フィジーといったポリネシア地方や、タイ・フィリピンなどの東南アジアに伝播したと言われています。

沖縄地方のヤエヤマアオキは東南アジア地方から時を得てたどり着いたのでは
ないかと言われています。

ノニ果実の大きさもノニ果実の原種メンクドベサールと比べても
約半分くらいから3分の2程度ですが、国産で安心な事や、
安価で手に入るという事もあり、重宝されています。

国内ではノニ果実が取れるのは沖縄だけだけで、それ以上北での生育は困難でしょう。




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